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健康志向 アカモク フコイダン ゼリー
いつまでも健康でいたいのは誰しもの願いです。 健康志向の強い方の中にはご存知の方もいらっしゃいますが、 最近メディアでも注目を浴びている食材アカモク。 別名ギバサとも呼ばれるこの海藻は 地方によっては、養殖場に発生したり 船のスクリューに絡む 海の厄介者として扱われていて アカモクならぬ「邪魔モク」と呼ばれていることも。 しかし、研究がされる中、とても素晴らしい豊富な栄養素を含んだ スーパーフードとして認知されるようになりました。 アカモクは野菜がわりに使える アカモクはたくさんの調理方法があります。 野菜の代わりにアカモクを使えばレパートリーが増えること間違いなしです! ■料理法●モズク酢ならぬアカモク酢 アカモクに、三杯酢をかける。 三杯酢の代わりにポン酢系のドレッシングにしょうゆで味を調えたものでも良い。 ●お吸い物・味噌汁に お吸い物、みそ汁の具にする。 ●餃子 餃子の具材として。ニンニクの代わりに生姜、ニラの代わりにアカモクを使って作る。 ●お好み焼き アカモクを生地に練り込んで。山芋の代わりにもOK! ●ご飯のお供 白いご飯はもちろん、熱々の麦ご飯や雑穀米の上にのせてしょうゆをかける。 好みにより刻んだネギやかつお節をかける。 ●アカモクパスタ ニンニクと唐辛子を利かせて、オリーブオイルとフライパンで炒める。 パスタにのせて、アカモクパスタを作る。 ●アカモクそば アカモクをそばつゆに入れてざるそばで。わさびを多めに入れる。 ●スタミナ焼き 豚肉又は牛肉にアカモクとニンニク・生姜等を搦めて熱した鉄板で焼く。たれと大根下ろしをかけて熱した鉄皿に盛りつける。 ●たまご焼き 卵を溶いて、アカモクを加え、良くかき混ぜてから卵焼きを作る。 出汁巻き卵にしてもよい。 ●冷や奴 刻んだネギを加えたしょうゆをアカモクにかけて、良くかき混ぜてから冷や奴にのせる。好みにより七味唐辛子や刻んだ生姜を加える。 ●湯豆腐 湯豆腐に、唐辛子しょうゆ等で味を調えたアカモクをのせる。 ●雑炊 具の一部として良くかき混ぜて粘りを出したアカモクを加える。味噌味、しょうゆ味、塩味どれでも行ける。●トースト トーストの一面にそばつゆなどで味付けして良くかき混ぜたアカモクを塗る。パンと海藻の取り合わせが面白い。 ●マヨネーズ和え(絶品!) アカモク(50g)にマヨネーズ大さじ1杯としょうゆを少々加える。 アカモク(ギバサ)の効能・栄養は? アカモクが体に良い健康食品としてあげられるのには その豊富な栄養が理由になります。 アカモクはポリフェノールやフコイダン、フコキサンチン、カリウムやカルシウム、マグネシウムなどのミネラル、食物繊維を豊富に含んでいます。 フコイダンってなに? フコイダンはアカモクに含まれているネバネバの成分です。 肝機能を改善する 血圧の上昇を抑える 抗菌作用がある アレルギーを抑える コレステロールを下げる
「海の納豆」 アカモク
アカモクとはもずくやメカブ、昆布などといった海藻の仲間です。そのネバリはとても強く「海の納豆」と呼ばれています。 アカモクは非常に生命力が強いので、最大で5~7mも大きく育つんです。耳慣れない方もいらっしゃるかと思いますが、とても古くからある食材なのです。 アカモクのフコイダンはどんな効果・効能がある? アカモクに含まれている成分「フコイダン」について、効果・効能を調べてみました。 抗がん作用 抗菌作用 抗酸化作用 高血圧の改善 アレルギーを抑制 ピロリ菌の抑制 肌のアンチエイジング フコイダンが癌への効果が期待されるといった話はよく聞かれますが、それ以外には、抗菌、抑制といった健康に関わるたくさんの作用があるという研究結果があります。 アカモクにはフコイダンがたっぷり入っている アカモクの主要成分は、水分・タンパク質・脂質・灰分・炭水化物・食物繊維です。 乾燥重量1㎏あたりの含有量 酒井ら 藻類 51:19-25 (2003),一般社団法人 海洋環境創生機構 より抜粋 ワカメ 15g メカブ 80g アカモク 268.9g 断然、アカモクのフコイダン量が多いことがわかります。 アカモクは花粉症に効果期待あり!? NHK「あさイチ」でもとりあげられ、たくさんのメディア・雑誌でアカモクが花粉症に効くという紹介があったため、反響が大きく、アカモクに注目が集まりました。 アカモクが花粉症に効くと言われている理由はやっぱりフコイダンにあります。 フコイダンが花粉症に効くメカニズムとは! アレルギーを抑制する効果があるフコイダンは花粉症に効くとされています。 体は花粉のことを異物が侵入してきたと認識し外に出そうと抵抗することが、くしゃみや鼻水といった花粉症のメカニズムになります。 症状を和らげるためにはリンパ球によって抗体を作る必要があります。 ナチュラルキラー細胞という名前を聞かれたことがあると思います。免疫力UPにはこのナチュラルキラー細胞が大きくかかわってきます。ナチュラルキラー細胞の活性化と同時に免疫力も上昇するのです。 免疫システムが崩れてしまうことにより、抗体が多く作られてしまい、その結果、花粉など体に侵入してきたものに過剰な反応を起こし、くしゃみ、鼻水などの症状が悪化するようになります。 免疫システムを調子よく整える効果に活躍するのがフコイダンだと言われています。そのためフコイダンが花粉症などの症状抑制に効くと言われています。 アカモクをどれくらい食べれば花粉症に効く? NHK「あさイチ」によると、花粉症抑制のために必要なアカモクの1日の摂取量は乾燥重量で300mg(0.3g)でした。 花粉症のマウスにアカモクの煮汁を3日間飲ませると、花粉症の症状が3分の1くらいまで軽減しました。人間でもアカモクを乾燥重量0.3グラムを食べ続けることで、花粉症の緩和に繋がると考えられています。 アカモクは「海の納豆」と呼ばれるほど、ネバネバがあり、それがアレルギーを抑制する効果をもたらします。 日本が誇るスーパーフードなのです。 アカモクを食卓に取り入れて、花粉症を撃退しましょう! もっと手軽にアカモクフコイダンを 摂取したいという方のために 九州 福岡 糸島産 一番摘み 天然アカモクが贅沢に一包に1,000mg 入ったアカモクエキスフコイダンゼリー 食べてみたい方は←こちらをタップ #アカモク #キバサ #アカモクフコイダン #フコイダン #フコダイン #フコキサンチン #九州産フコイダン
フコイダン 免疫力アップ 健康生活
フコイダンってご存知ですか? フコイダンは、海藻のネバネバ フコイダンとは、ワカメ、コンブ、メカブ、モズクなど海藻類のヌメリ成分に多く含まれる天然成分で粘質多糖類です。1913年、スウェーデン・ウプサラ大学のキリン教授によって発見され、「フコイダン」と命名されました。 その後、1960年代に化学構造が解明されると、1970年代にはフコイダンの抗がん作用についての研究が進みます。 そして1990年代に入り、フコイダンは大腸菌O-157への抗菌作用や、ピロリ菌を除菌できるとの結果がさまざまな機関から報告されると、近年研究はさらに進み、人間の健康効果をサポートする成分として、期待が寄せられています。 同じ空間にいて、風邪をひく人、ひかない人、インフルエンザにかかる人、かからない人、最近、ではコロナウイルスに感染した人、しなかった人、なぜ、このような違いが出るのでしょうか。これには免疫力が関係しているといわれています。 免疫力ってなに? 私たちの身体が感染症などに対して身体を守る力を免疫力といいます。 この免疫の働きは、誰もが持っている生体の防御システムですが、ストレス過多や体の冷えなどで免疫力が低くなっている人が多いと言われています。 免疫力が低下していると風邪をひきやすくなったり、アレルギー性の病気や生活習慣病、がんなどの命に関わる病気にかかりやすくなると言われています。現代人はストレスにさらされていると感じている人が多く、免疫力の低下も心配されています。 免疫力を高める方法 1.腸を元気にする 第二の脳と言われる腸。善玉菌を増やすように気を付けること。快便を心がけること。ヨーグルトなどビフィズス菌を含む食材や、野菜からの食物繊維は、腸を元気にする要素を含んでいますので積極的に摂取しましょう。 2.体を冷やさない 体温が高い人は、ガンになるリスクが低いという結果があります。飲み物を冷たいものばかりではなく、時々は温かい緑茶などを飲むことで、体が冷えるのを防ぎましょう。また、シャワーだけで済ます生活の人は、たまにでも湯船につかることをおすすめします。血流も良くなり、肩こりなどにも効果があります。 3.ストレス解消 ストレス社会と言われる昨今、ストレスのない人などいないと思いますが、過度なストレスは体調にも影響してしましまします。解消できる方法を見つけている人はよいですが、ため込む人は、リラックスできる時間を少しでも良いので取るようにしてください。上記にも書きましたが、湯船にゆっくりつかるというのも一つの方法です。それにより、深い睡眠がとれるようになる効果もあります。 4.フコイダンの摂取 フコイダンのネバネバは免疫力UPにとても効果があります。 日本では昔から「ネバネバの食べ物は体によい」と言われ、海藻類は身近な健康食材として親しまれてきました。 海藻はネバネバ成分を身にまとうことで、 (1)引き潮の際に乾燥を防ぐ (2)細菌などの外敵から自らを守る (3)砂などで傷ついた部分を治す などの働きがあります。つまりフコイダンは、抵抗力、免疫力、自己治癒力にすぐれているといえるでしょう。 新型コロナウイルスやインフルエンザなど、感染症のニュースが連日流れています。 マスクや手洗いうがいはもちろんのこと、免疫力を高めて、感染症に立ち向かいたいものです。 フコイダンのことなどお問合せがありましたらこちらへ
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アカモクとは、モズクよりも太く、メカブの方ににしてる感じの海藻です。混ぜるととってもネバネバしていて醤油などを付けてご飯にのせて食べたり、お味噌汁に入れるのも美味しいです。 近年このアカモクに含まれるの栄養素が注目を浴びていて、テレビでは、スーパーフードと呼ばれています。 アカモクの主要成分は、水分・タンパク質・脂質・灰分・炭水化物・食物繊維です。 水分は、私たち人間が生きてゆくうえで最重要の栄養素で、女性は約55%、男性が約60パーセント、新生児に至っては約80パーセントが水分です。 水分の役割は、酸素や栄養分を細胞に届けたり、老廃物を尿や便として排泄したりしてくれます。 私たちの身体から約15%~20%の水分が不足すると、脱水症状や熱中症になります。脱水症状になると、老廃物の排出がうまくいかず、体内に溜まり、肌のトラブルや便秘になり、体調を崩してしまいます。 他にも体内の水分が不足してしまうと、血液がドロドロになり、血管が詰まってしまって高血圧や生活習慣病、動脈硬化、脳梗塞、心筋梗塞、肩こり、冷え症、頭痛、腰痛、生理痛、手足や顔のむくみ、免疫力低下などを招いてしまいます。 脳・腸・筋肉・腎臓・肝臓などの臓器、組織の水分含有率は80%と多く、脂肪組織の水分含有量は33%と低いです。 水は口から飲む飲料水と、食べ物から摂る水、体内で栄養素がエネルギーになる時に生成される代謝水があります。 毎日飲み水と食事から摂る水で約2リットル~3リットルもの水を摂るのが理想的ですので、意識して水分を摂るようにしないと気づかないうちに脱水症状になってしまいますね。 アカモクの水分含有量は約90g / 100g と水分が大部分を占めています。水分摂取の為にアカモクを食べるのもお勧めです☆ アカモクの次に多い栄養成分タンパク質についてです。タンパク質は、三大栄養素の一つで、筋肉や臓器、血液等を作るとともに、酵素などの生命の維持に欠かせない多くの成分になり、免疫物質として様々な機能を担っています。 タンパク質は、20種類のアミノ酸から構成されています。20種類のアミノ酸のうち、・バリン ・ロイシン ・イソロイシン ・スレオニン ・メチオニン ・リジン ・フェニルアラニン ・トリプトファン ・ヒスチジンの9種類は体内で作ることが出来ないので食事から摂取しないといけない必須アミノ酸と呼ばれるものです。・グリシン ・アラニン ・グルタミン酸 ・セソン ・アスパラギン酸 ・アスパラギン ・チロシン ・システイン ・アルギニン ・プロリンの10種類は体内で作ることができるアミノ酸です。 タンパク質は、アミノ酸に分解され、吸収されてまた体に必要なたんぱく質となります。 『服部屋』のアカモクフコイダンには、アカモクの栄養素+これらのアミノ酸のうちBCAA – ロイシン・バリン・イソロイシンの3種類が配合されています。 灰分(かいぶん)とはミネラルのこと五大栄養素の一つです。カルシウム・マグネシウム・リンなどは、骨や歯の主成分となります。鉄・リン・カリウムはタンパク質と結合して、筋肉、皮膚、神経などに存在しています。ナトリウム・カリウム・カルシウム・リン・マグネシウム・マンガンは体液に溶けて体の色々な働きを助け、健康を保つ役割をしています。 アカモクの灰分の約80%をカリウム、ナトリウム、カルシウム、マグネシウムが占めています。 アカモクは、メカブや海フドウよりもタンパク質と灰分が多く含まれています。 食物繊維 海藻には食物繊維が多く含まれていますが、その中でもアカモクは、食物繊維やミネラルなどが他の食用海藻よりも多く含まれており、特に今話題のフコイダン、フコキサンチン、アルギン酸が豊富に含まれています。 さらにアカモクフコイダンは硫酸化度が26%~29%と高く、ウロン酸量の少ない真正のフコイダンであることが推測されています。※海藻アカモクの特徴と食品利用参照 フコイダン・フコキサンチンの役割 抗ウィルス活性や抗アレルギー作用、骨の形成 ※海藻アカモクの特徴と食品利用参照生活習慣病、肥満抑制効果、糖尿病抑制 ※海藻アカモク、肥満など抑制に効果参照 フコイダンやフコキサンチンの歴史はまだまだ浅いので研究がさらにこれからされてゆくようです。 アルギン酸とは? アルギン酸とは、海藻に含まれる天然の食物繊維です。アルギン酸の効果・効能は、高血圧の予防する効果、コレステロール値を下げる効果、ダイエット効果、動脈硬化を予防する効果、腸内環境を整える効果、胆石を予防する効果※アルギン酸を参照 『服部屋』のアカモクフコイダンについて
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今旬!の牡蠣。福岡西区にはこの時期たくさんの牡蠣小屋が並びます。そんな福岡の糸島で有名な牡蠣小屋ご存知ですか? 毎年、元スマップ他色んな芸能人がたくさん訪れる牡蠣小屋です。『服部屋』は、牡蠣小屋が有名なだけでなく、ピンクの髪をした大将が有名です。 このピンクの髪の大将は40年来のプロ漁師。 糸島の海、魚に関して知り尽くしている大ベテランです。 体力には自信のある大将でも、さすがに年齢を感じる歳になられたそうで、最近健康にとても気を使うようになったそう。 そこで、漁師である『服部家』では、常に食卓に上がる海藻の中でも特に栄養価の高いアカモクを採り始めたのが数年前。 『服部屋』のアカモクを食べたお客さん達から口コミでどんどん注文が入り、毎年あっという間にアカモクが消費されるようになったそうです。 そこで大将は、そんな大人気のアカモクをもっと手軽に誰にでも食べてもらえるようにと、ゼリータイプにしました。 それが↓こちら 食べてみた感想としては、とにかく腸が!!!!快調!!!!!え!?ってなるくらいです。 胃下垂でさらに座っての仕事が多く、辛い便秘に悩んでいた私としては、こんなに健康的に便秘が治るならサイコーとしか思えませんでした。今では正直手放せないですね。 朝起きたてに空腹時でツルリっと食べます。 味は、冷蔵庫で冷やすと全然食べやすいです。正直アカモクは醤油を付けないと食べれないしそんなにたくさんは食べれませんが、この『服部屋』のアカモクフコイダンゼリーは、ものすごくサッパリしていて、一瞬で1000㎎の濃縮アカモクエキスを摂取できますので、私にとってはとっても便利。 味にうるさく、アトピーで時折気胸にも見舞われる次男にも食べさせてみたところ、こちらも冷やしたらツルリと食べてました。 これはいいかも!!! 続けているうちに感じた事は、やっぱり快腸なので快調なのです! お値段は、19800円(税込)ですが、30包入りなので、健康維持にフコイダンを毎日採れるとってもリーズナブルなお値段。 フコイダンは、大量のモズクからものすごく微量しか摂れない希少な成分でとても高価です。 『服部屋』のアカモクフコイダンは、そんなフコイダンを大将自ら海に潜って天然のアカモクを摘み取り、加工・製品化していることにより、高品質のフコイダンを私たちが毎日摂取しやすい価格を実現してくれました。 しかも、このアカモクは最強で、これまでフコイダン含有量がダントツと言われていたモズうを大きく上回るフコイダン含有量なのです! 参考文献 : 福岡県大島産アカモクにおける粘性多糖類含有量の季節変動(第2報) もし今、便秘に悩んでいたら、もし今どこのフコイダンにしようかと悩んでいたら、一度『服部屋』のアカモクフコイダンを試してみてください。 #フコイダン #アカモク #アカモクフコイダン #もずく #服部屋 #糸島牡蠣小屋服部屋 #服部屋のアカモクフコイダン
九州糸島『服部屋』の天然アカモクエキスフコイダンゼリー
今、注目のスーパーフード アカモク で、免疫力アップ!!!! もう風邪だけは絶対にひきたくない!と思っていたのに > <;ひいてしまった…しかも!今回の風邪、きつい。何となく冬の初めにひく風邪よりも冬も深まると風邪の種類もきついような気がするのは気のせい? なるべく自分の免疫力で治したい!と思い今めっちゃ話題のスーパーフード アカモク(キバサ)から抽出したフコイダンゼリーを朝・晩食べてみる事に! ワールドピースのフコイダン歴は、かれこれなんと20年。これまでずっと超低分子のフコイダンばかりを取り扱ってきましたが、超低分子は特殊な技術を要するし、フコイダンの原料となる貴重なモズクも限られているので、どうしても高価。ちょっと手が出ない。でも20年間、超低分子フコイダンにはしっかりとした愛飲者の方がたがいることは実感しているので、アラフィフになってしまった私たち夫婦もそろそろ健康には気を使ってフコイダンを摂取したい気分。 そこで!手軽に手に入る色んなフコイダン製品やサプリメントを海外からまで輸入して試してみましたが、あまりにも高品質な低分子フコイダンを知っていた私にとって、小さな一粒(カプセル)に多種多様の他の成分と一緒にミックスされている極微量のフコイダンでは、どうしても納得できませんでした。 それからもひたすら健康体の私たちでも健康維持に良質で、しっかりとしたフコイダン含有量のあるフコイダン製品を毎日取り続けられるいい方法もしくはいい製品はないものかと思い続けました。 そんなある日、デザインや企画会社でもあるワールドピースに、昔からのクライアントさんからご紹介頂いた九州は福岡の糸島という所で冬の風物詩となって久しい牡蠣小屋があり、その中でも特に人気の高いお店の大将がウェブサイトを作って欲しい、という依頼を受けました。 そこで打ち合わせの為に有名な牡蠣小屋の大将と、お会いすることになりました。 大将は、冬の間大きな牡蠣小屋を切り盛りする飲食店のオーナーでもありますが、お話しを聞いてみると!なんと!40年来のプロの漁師さんということが分かりました。しかも、近年はアカモクに注目しており、糸島の地元で採れる新鮮な天然のアカモクを食材として販売しているという事が分かったのです! アカモク!?って?と私はすぐにインターネットで検索をかけました。だって、アカモクって、何となくフコイダンに関することで頭の片隅に気になっていたことがあったからです。 私たちワールドピースがこれまで信頼して取り扱ってきた高品質のフコイダンは、前述した低分子フコイダン、その低分子フコイダンは全てモズクから抽出していました。 でもどこかで最近、アカモクにモズクの何倍ものフコイダン含有量があるという記事を読んだばかりでした。 私はどうにかしてアカモクとフコイダンの関係を知りたくてその日からアカモクについてネットで検索し続けてみると、やっぱり、アカモクにはモズクの2倍のフコイダン含有量があるということが分かったと。※こちらのリンク先をご参照ください。⇒https://kakaku.com/tv/channel=10/programID=44855/page=513/ しかもアカモクには、肥満や糖尿病の抑制に効果があるということも裏付けられたそうです。※こちらのリンク先をご参照ください。⇒https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1008062 ウェブサイト制作のご依頼がきっかけではありましたが、ワールドピースと『服部屋』は、お互いにアカモクのことで白熱し、アカモクの可能性を信じてはいたもののどうやってその可能性を形にしたらいいのか分からなかった大将と、もっと手軽に本当にいいフコイダン商品を摂取したい、そして世の中の皆様にも高品質で手が届きやすい価格のフコイダンを届けたい、と願い続けていたワールドピースのアカモクとの格闘が始まりました。 大将は、アカモク以外にもモズク、メカブ、テングサなどありとあらゆる海藻を糸島の海から採ってありました。そしてそれらを茹でた時に、ある大きな違いを感じていたそうです。そう、大将曰く“ドロリ”です。茹でた海藻を持ちあげた時に、ドロリとした透明の液体が糸を引くのですが、その量と粘りがアカモクだけとんでもないのだそうです。 ←茹でたアカモク まさしく、大将の言うこのドロリこそが、フコイダンです。 とにかくプロの漁師である大将自らが海底から採る天然のアカモクです。安心感が違います。 このアカモクからエキスを取り出し、ヒ素を排出し、子供から大人までが食べやすくするには・・・ 20年間のフコイダンとの関わりがここで大きく実を結びました。 試行錯誤を約1年間続け、2019年末に『服部屋』のアカモクフコイダンゼリーが完成致しました! 求めたものは、フコイダンだけではありません。〇良質で、本当にいい素材を使ったフコイダンであること。〇どこの産地のものかが明確であること。〇無香料、保存料不使用、塩分不使用、無糖。さらに、〇カテキンやビタミンが豊富な緑茶を配合することにしました。 この配合する緑茶にもこだわり、100% 最高品質の緑茶の生産地 福岡の八女市 の抹茶を使用することに。しかも、抹茶の中でも新芽の一番碾茶だけを使用した抹茶のみ。徹底的に、品質にこだわったフコイダンが完成しました。 出来上がったフコイダンゼリーを早速試食してみると、まぁ確かに砂糖も入っていないし、抹茶ゼリーなわけではないので、“美味しい”とは程遠いのですが、アカモクを大量に食べるよりは食べやすい。でもちょっとぬるいよりは、と冷やしてみると、冷やしたゼリーは格段に食べやすい! クエン酸のすっぱさが少し気になりましたが、冷やすことによりほんとに食べやすくなりました。 持ち運びにも便利ですし、シルバーのアルミには何も表示されていないので、何を食べてみるかも周りの目を気にしなくてすみます。 食べてみた感想としては、悩みに悩みだった便秘が解消して、とにかく胃腸がすっきりしました。私の96歳の祖母がいつも「内臓が元気なら長生きする。」と言っています。 九州 福岡 糸島産 一番摘み 天然アカモクが贅沢に一包に1,000mg 入ったアカモクエキスフコイダンゼリー 食べてみたい方は↓こちらをご覧ください☆ #アカモク #キバサ #アカモクフコイダン #フコイダン #フコダイン #フコキサンチン #九州産フコイダン #高分子フコイダン #ワールドピースのフコイダン #服部屋 #糸島服部屋 #服部屋のアカモクフコイダンゼリー
フコイダン体験談 その2
← フコイダン体験談 前回までの話 こうして自分と息子でフコイダンを試してみて、2000年に意を決してフコイダンを店舗とインターネットに掲載してみました。 私自身がフコイダンなのかフコダインなのかも分からない程知らなかったフコイダンという存在を皆様どうやって情報をお持ちだったのか、すぐに東京や大阪から問い合わせが来るようになりました。 まだインターネットでお買い物をするという事が浸透しているどころが恐怖でしかなかった20年前、もちろんショッピング機能など付いていませんでしたので、お問い合わせはメールか電話でした。 お問合せの方のほとんどが、ガンの末期で手の施しようがないと言われた。という事をおっしゃってありました。私はまだ勉強したばかりのフコイダンの情報と、製造元へのインタビュー、フコイダンを取り入れてある先生とのお話しを、お電話を頂いた方お一人お一人に致しました。 インターネットの普及が現代程でなく、情報も少ない当時、私が皆様にとっての情報源でした。先にフコイダンを飲用しだした方の経過を次の方に話し、それでも分からない事があると製造元へと問い合わせました。 当時お電話をされてこられる方がたは、がんの末期症状だというご本人ではなく、みなさまご家族の方でした。娘さん、息子さん、だんなさんや奥様が、お医者様に見放されてもどうにかして救いたい、少しでも長生きをしてほしい、という思いから調べに調べて私たちの会社へとご連絡を頂いていたのでした。 私も一生懸命フコイダンについて勉強したり、調べてみたりしながら皆様と一緒にフコイダンへの知識を高めてゆきました。 すぐにガンが治ることはありませんでしたが、ほとんど毎日それぞれの家族の方とお話をしていて、よく聞かれる体験談がまとまってきました。 “食欲が出てきた” “元気になった” “腫瘍マーカーが下がった” “免疫力が上がった” “白血球の値が正常になった”などです。 半年もすると、“免疫力が上がり、数値がよくなったので手術をしましょう”とお医者様に言われた。という方が出てくるようになりました。その時はそのことが言い事なのか悪い方向へ向かう事なのか分かりませんでしたが、手術をされた後にあれほどお元気だった方があっという間にお亡くなりになってしまったのです。 何が原因なのかは分かりませんが、それからもガンはあってもお元気に毎日を過ごしてある方が突如としてお医者様から手術ができそうです、と言われて手術をするとその後お亡くなりになられる方が相次ぎ、私は少し疑念を抱くようになりました。 もしかして手術が必ずしもいいわけではない時もあるのではないだろうか。 そう思うようになったのです。それからも毎日ご家族の方々と話をし続け、確かにお亡くなりになる方も出てきましたが、ご家族の方がみなさん「ガンの余命宣告を受けた期間よりもとても長生きできた」とか、「亡くなるまで元気だった」「とても安らかに亡くなった」と確かに悲しみはありながらも、最期に苦しまなかったということが残されたご家族にとってとても救いになっていることを教えて頂きました。 フコイダンが口コミで少しずつ広がっていくのが分かりました。お電話を頂く方がみなさま「〇〇さんから聞いたのですが。」「病室で一緒だった方に教えて頂いたのですが。」と言ってご連絡を頂くようになったからです。 そうして必ずしも癌の末期ではなく、ステージが今までよりもずっと低い方からもお問合せを頂くようになりました。当時はまだフコイダンは消化器系という印象でしたが、やがて子宮がんの方から電話がありました。こちらも最初にお電話をくださったのは旦那様で、ご本人ではありませんでした。 奥様が子宮がんとのことでフコイダンを取り寄せたいとおっしゃられました。それから奥様ともお話をするようになり、ほとんど毎日経過を伺っていました。この方はまず抗がん剤治療をされたのですが、髪の毛も抜けずに、食欲も軽減せず、他の病室の方に驚かれるほどお元気ということをおっしゃっていました。 この頃分かってきたことは、みなさま治療中や入院中、手術前はたくさんの量を飲んでありますが、症状が落ち着くと少しずつ量を減らし、日常生活を送られながら体調によって量を調整されているということです。 始めは1日に300ml~600ml飲まれていますが、やがて病気や体調とともに90ml~120ml に減らしてある方がほとんどです。 退院されたり、体調が落ち着かれた方とは電話でのお話も頻繁ではなくなり、半年に一度位になることも多くなりました。 延命や抗がん剤治療の副作用の軽減という効果は頻繁に聞かれるようになりましたが、まだ“完治した”ということを聞くことができずにいましたが、フコイダンの認知度が高まり始めた頃に少しずつ朗報が聞けるようになってきました。 ガンの大きさが小さくなった、ガンが消えた、というまるで奇跡のようなお話を聞けるようになりだしたのです。 こうして20年間対話型のフコイダン体験記を聞いていましたが、急激なインターネットの普及で現在はほとんどの方がフコイダンについてネット上であらゆる知識を得ることができる世の中になりましたので、今では直接症状をお聞きする機会は減りましたね。 それでも何年も何年も続けて飲まれてあったり、紹介でお電話を頂いていると、“あ~お元気なんだな、”と思います。 最近は早めにフコイダンという存在を知ることができるので、西洋医療との併用をされる方が多くなりました。完全にフコイダンのみ、という方もいらっしゃいますが、フコイダンと一緒に他の健康食品も試されていらっしゃる方も多いです。 今では、肺がんの方や骨肉腫、卵巣がん、子宮がん、乳がん、前立腺癌、糖尿病、花粉症、ガン予防、ペットのガンの為にフコイダンのお問合せを頂くことが多くなりました。 ガンが必ず治るということは西洋医学でも東洋医学でも約束はできませんが、現代はセカンドオピニオンも含め、自分で治療法を選べる時代になりました。健康食品にしても薬にしても、体質によってすぐに結果は現れる気がします。ご自分の身体に“合った”と思われたら、その治療法を続けられるのが一番効果がある気がします。 フコイダンを知ったことにより私自身が一番変われたことは、“病気になったから病院に行く、”という単純な行為をしなくなったことです。まずは自分の身体と向き合い、免疫力を上げるために“寝る”とか、“温める”とか自分自身で病気を治すことを知りました。もちろん家族も同じで、風邪で病院に行くことはなくなりました。インフルエンザですら、家で治します。 どうしても病院にかからなくてはいけないな、と判断した時には、近くだから、とか人から聞いたから、ということはなく、インターネットでしっかりと調べてから病院を選び、行った病院でも先生と気が合わなければ、治るものも治りませんので病院を変えます。 フコイダンを通じてたくさんの方とお話をすることによって、健康の大切さ、家族の大切さ、毎日の大切さ、日々の幸せをとことん追求するようになりました。 フコイダンを知った20年前には30歳だった私自身も今年で49歳になります。ガンとか病気とかと無縁だったあの頃と違い、両親も老い、2012年には大好きだった母をがんで失ってしまいました。 この経験は48年間の人生で一番悲しく辛い経験で、一生立ち直ることはないと思っています。 母ももちろんフコイダンを信じていましたので、全身にがんが転移し余命5か月と宣告されてからフコイダンを毎日飲み続けていました。亡くなる1か月前まで旅行をし、最期は本当に安らかに眠るように亡くなったそうです。 私は死やがんがとても怖かったです。痛いものだと、苦しいものだと、聞かされていましたので。しかし、フコイダンを飲んでいらっしゃる方や母を見て、“死がかならずしも怖いものではない”ということを知りました。 私たち健康体の身体の中でもガンは毎日できています。とにかく毎日を元気に幸せに生きれれば、ありがたいと思っています。フコイダンを学んでいると病院だけでなく、健康診断にも行かなくなりました。 いつかはもちろん終わる人生ですが、その日が来るまでは自分の身体で、出来る限り病気を治せていけたらいいな、と思います。 病気は本当は色んなストレスや我慢、怒り、不安から来るのではないでしょうか?元気で調子がいいのに本当に手術をすることがいいのでしょうか?ガンとは戦った方がいいのでしょうか? 私が20年間たくさんの癌の方とお話をしてきた結果思うのは、体は出来る限り切らない方がいいし、内臓はできる限り取らない方がいい、ガンとは戦わずに共存した方がいい、ということです。 長文を読んでくださりありがとうございます。 みなさまからよく頂くご質問と答え ]]>
フコイダン 体験談
フコイダンの事を今から約20年前に聞きました。最初は何の事だか分からない状態で、フコイダンだったか、フコダインだったかも定かではなく、いくら“すごい製品ができた!”と聞かされても自分自身がまだ30歳だったので、ガンとか病気とかとは縁遠い気がしていました。 当時沖縄に住み、小さな店舗をしていた私にフコイダンの話が来たのは製造元が親戚だったからです。 よく分からない気持ちのまま、私は“自分の身体で試していいと思ったものだけをお勧めする”ということしか出来ない性格ですので、試しに購入して飲んでみることにしました。2000年の事です。 幸い“フコイダンは消化器系には直接触れるから効果が出やすい”と言われたので、私の持病である“胃痛”に効くのかなぁ~と思い、飲んでみました。 飲んでみた印象は、見た目や色、匂い程まずくない、ということでした。常温では少し飲みづらいですが、冷蔵庫で冷やした後は思いのほか飲みやすい、と感じました。 それから数日の間飲み続けていると確かに“胃痛”を全く感じなくなりました。 今度は当時まだ10歳位だった息子のぜんそくにもいいのかなぁ、と思って飲ませてみることにしました。 子供なので、飲みにくいかなぁ、と思いましたがキャップ1杯30mlです。クイッと飲んでしまえば大したことはないみたいで、拒否反応はありませんでした。 最初の頃はあまり効果を感じませんでしたが、気づいてみると全く病院に行っていない!ことに気が付いたのです。もちろんその間にも咳が止まらなくなることはありました。その都度急いで車に乗せて病院へ向かい、吸引してもらっていましたが、咳が止まらない状態の時にキャップ1杯30mlのフコイダンを少し時間を空けながら数回に分けて飲ませ続けると、咳は静まり、病院へ行くほどではなくなる、その繰り返しをしているうちに、ぜんそくは治っていたのです。 息子のぜんそくに直接フコイダンが効いたとは思いませんが、今分かるのは多分免疫力が上がったせいだと思います。 フコイダンには自己免疫力を上げる効果があるので、自分の身体の免疫力が高いとある程度の病気は自分の力で治せるのではないか、とその時に思いました。 こうしてそれ以来は、あんなに頻繁に通っていた病院通いを止め、子供たちが風邪や腹痛など体調が悪い時には、フコイダンを飲ませてしっかりと休ませることを続けているうちに、私たち人間が持つ自然治癒力の偉大さを知り、健康食品や薬の事、病気の事などを調べるようになりました。 2000年当時はまだインターネットが現代ほど普及していませんでしたので、検索をしてもほとんど答えはみつかりませんでしたが、自分たちの身体と真剣に向き合ってみたり、少ない情報ながらインターネットで検索をしてみました。 我が家も病気をしたら病院に行き、薬をもらうものだと思っていましたので、息子のぜんそくの発作が出ると病院に行き、薬をもらって飲ませると、帰宅時から息子の様子がすごく変になってしまって、もう一度Uターンをして病院に連れてゆき、点滴でどうにか正気を取り戻したという怖い経験もありましたので、フコイダンで全く病院に行かなくなってからは、薬の怖さについても考えるようになりました。 こうして自分自身と息子にフコイダンを試してみた後に、製造元である親戚の工場にも出向き、フコイダンを飲んでみた方の感想を聞いて回りました。 乳がんの方や、胃がんの方、様々な癌の方が西洋医学と共にフコイダンを飲用してありました。 次に、当時いち早く東洋医学にも目を付けていらした医師にもお話を伺いに行きました。 病院に着くと広い玄関に靴、靴、靴の山。待合室には人だかり。小さな町の医院に入りきれない人と数時間の待ち時間。予約は取れない状況となっていました。 やっとお時間を頂いてお話を伺うと遠方からも多くの患者さんが押し寄せて来てあるとのことでした。その理由は、治療にフコイダンを取り入れたことからでした。 想像がつきにくいと思いますがこれは2000年の話しで今から約20年も前になるのです。インターネットで普及したわけではありません。口コミのみです。 ここで私は決心し、自分のお店でフコイダンを取り扱ってみることにしました。 フコイダン体験談その2 ]]>
シーフコイダン シーフコイダンDX アミノフコイダン フコキサンチンEX
株式会社ワールドピースは2000年よりフコイダンを取り扱っておりとても長い歴史がございます。弊社が扱うフコイダン製品はたくさんの理由から高品質として知られており、これほど長い間お客様に選ばれ続けております。 この理由が、これほどまで長い年月弊社のフコイダンがたくさんのお客様に選ばれ続けている理由です。モズクは元々とても大きな分子、つまり高分子です。体内に吸収する分子量は約3000だと言われていますので本来体内でのフコイダンの吸収はあまりよくはありません。フコイダンが私たちの身体にいいと分かっていても、分子量が大きすぎるとフコイダンは体外に排出されてしまうからです。私たちのフコイダン製品は長年の研究の末元来の約200000という大きさのフコイダン分子量を500という値まで小さくしています。これが2000年より弊社のフコイダンがベストセラーである主な理由です。 フコイダンを選ぶ時に“13%” というのが一つの大きな値となります。フコイダンの効果を活かすためには、結合されている硫酸基が13%以上必要だと言われています。通常フコイダンの高分子を低分子化しようとすると、大切な硫酸基の結合が壊れてしまいます。その硫酸基の結合を13%以上に保ったまま超フコイダンを超低分子化することがとても大きな課題と研究の成果となりました。 製品の原料はフコイダンを毎日飲用または摂取される中で一番気になり、大切な要素の一つではないでしょうか。ワールドピースのフコイダンの原材料は慎重に吟味され、選ばれた素材を、丁寧に加工して生産されております。特にフコイダンを抽出する際に大量に必要な褐藻は、太平洋の大自然の海底に生息する天然のモズクを使用しております。トンガ王国の美しい海底には天然の、太く、フコイダンが豊富なモズクが生息しています。そのモズクを地元のダイバーの手作業で摘み、また地元の方の手作業で汚れを丁寧に取り除くという作業によって大切に生産されています。汚染のない材料を使用することにもこだわっております。 また褐藻類の中でもフコイダン含有量の多いモズクを贅沢に使用するということも弊社のフコイダンの特徴ですが、もずくを比較した際にもさらにフコイダン含有量の多いトンガ王国産のモズクを使用しているということもワールドピースのフコイダン製品が皆様に選ばれる特徴の一つとなります 20種類のアミノ酸のうち私たちの体内では合成できない9種類(イソロイシン、ロイシン、メチオニン、トリプトファン、リジン、バリン、ヒスチジン、トレオニン、フェニルアラニン)が必須アミノ酸と呼ばれていて食事から摂取する必要があります。しかも必須アミノ酸は摂取バランスが大切でバランスよくとてれいないと有効ではありません。 ワールドピースの超低分子フコイダン飲料にはこの9種類の必須アミノ酸を含めた18種類のアミノ酸がバランスよく含まれていることも大きな特徴となります。 超低分子フコイダンに含まれているアミノ酸分析結果分析試験項目結果分析試験項目結果アルギニン8mgGlycine14mg*リジン9mgProline12mg*ヒスリジン5mgGlutamic acid30mg*フェニルアラニン12mgSerine8mgチロシン9mg*Threonine14mg*ロイシン21mgAsparagine26mg*イソロイシン12mg*Tryptophan4mg*メチオニン6mgSysteine3mg*バリン15mgアラニン お客様の中には医師によってヒ素やヨウ素が制限されている方もいらっしゃいます。ワールドピースのフコイダン製品では海藻類の中に含まれるヒ素やヨウ素は取り除いておりますので安心してご飲用頂けます。 フコイダンを低分子化する研究や、新商品のフコキサンチンを安定化させるための研究を行い製品化するためには長年の研究と忍耐、資金などが必要です。1996年に第55回日本癌学会がフコイダンにがん細胞へのアポトーシス効果があると発表して以来弊社のフコイダン製品はモズクやフコイダンの研究を重ね、人間の体内にフコイダンが少しでも多く吸収されやすくするために世界特許を取得して超低分子化したフコイダンの製品を開発致しました。これらのフコイダン製品は、日本の南、九州は福岡県にて生産されております。 株式会社ワールドピースではフコイダンのお客様に満足して頂ける為に〝信頼と迅速な対応”をモットーにフコイダンを販売、卸致しております。2000年からという長いフコイダン取扱い実績と経験を活かし、フコイダンをご飲用される方やその家族の方の為に一刻も早いお届けと、お問合せに対する迅速な対応を心掛け、年中無休でフコイダンについてご質問やお問合せを受け付け致しております。また上記に示した通り、材料にもこだわり、本当にいい商品だけをご紹介するようにしております。ご質問は日本国内からはフリーダイヤル 0120-803-703 へ、国外からは+81-942-85-7411 にてお電話対応させて頂いております。メールでのお問い合わせはこちらからご連絡ください。メールでのお問合せ 株式会社ワールドピースは2000年より約20年間の超低分子フコイダンの歴史がございます。長年の愛され続ける製品をご提供できる為に品質の高いフコイダンだけを取り扱っております。フコイダンを取り扱う店舗の中ではとても歴史の長い店舗の一つです。十年以上も続く顧客様がたくさんいて下さっていること誇りに思っております。 さらに詳しく ]]>
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